本日は藤平 寧先生の作品をご紹介いたします。

京都で作陶されている藤平先生の作品は、独特の世界観があります。
和食器ですがモダンなバランスのとれた器は、想像力をかきたてられます。

夜は虹












今回新たに入荷しました「夜は虹」という器です。
タイトルの虹の通り、角度によって七色に変わる様は見とれてしまいます。



よぞら












こちらは「よぞら」というお皿です。



よぞら2












「よぞら」
横から見た状態です。
口径が18.4㎝ 高さが4㎝ ありますので、お鉢としても銘々皿としても幅広くお使いいただけます。

うすあおつき












「うすあおつき」という器です。
深さが7.5センチあり、とんなお料理を盛っていただいても、美しく上品に仕上がります。


銀皿












銀の塗ってある淵の反った器です。
サイズが2種類あります。



アップ












銀のお皿のアップです。
銀の下から陶器の肌が見え、単一でないので飽きがきません。



藤平

















藤平先生の作品はどれも見入ってしまうものばかりです。
実物をご覧になっていただくと、また写真とは違った印象になると思います。
ぜひ、一度ご来店くださいませ。